MIAA チャーターメンバー 渡航議事録 .
日 時 : 平成24年4月25日
渡航先 : ネパール
渡航者 : 鈴木信     
医師は20名も在籍する4階だての病院で、貧しい村への支援の経験も豊富な病院である













薬も豊富に揃っており、
運営する役員の方々も賛同してくれた。
東日本大震災以降の渡航は昨年11月と今回とペースがだいぶ落ちてしまった。 ネパールカトマンドゥに来て多くの現地調査を開始した。
サンケソルマハラクスミ3階増設工事の商談を進め、サピン村診療所建設の詰めの段階に入ろうとしている。
7月の予定は、28日歓迎セレモニー、30日大統領勲章をMIAAと鈴木信個人が授与する方向で進んでいる。
今まで当会が運営してきたカガチ村診療所は下記写真のVINAYAK HOSPITALに運営を移管することで話がまとまった 。
ネパールも大きく変革しつつあり、24階建ての高層マンションも建設が始まった
建設会社はタイ企業で、室内はかなりの高級感があった














カトマンドゥ中心のタメル地区は、あいかわらずの風情で、カウンターパートのライオンズクラブスクンダのメンバーも津波のことで心配してくれており、1年半ぶりの再会となり会議は進んだ。